SOUND ∞ を歩く

≫2010年09月

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日程 [サウンド8 Winter Liveへの道 2]

2010年7月13日(火)

 N氏の新たな書き込みが掲示板にあった。「あまり無理をする必要もないでしょう。」という言葉と共に……。

『場所 北野台小学校
 日程 12月5日(日)午前中』

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我が愛しのブエノスアイレス~バレンボイム、タンゴを弾く我が愛しのブエノスアイレス~バレンボイム、タンゴを弾く
(2004/01/21)
バレンボイム(ダニエル)

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音楽のひろば [サウンド8 Winter Liveへの道 1]

2010年7月12日(月)

「もう一つのつぼパー」掲示板にN氏の書き込みがあった。
『清田区において「北野地区青少年音楽のひろば」という行事があります。北野地区の全小中高校が歌声や演奏を披露する場です。そこでゲストとして演奏してほしい、というお誘いがありました。』
 サマー・ライブを目前にしての話であった。
 この時点では、日程は12月の日曜日としか決まっていなかった。

497458_1282741702[1]

シューベルト:冬の旅シューベルト:冬の旅
(2003/02/26)
ゲルハーエル(クリスティアン)

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CD [サウンド8 サマーライブ 12] 《Fine》

 翌日、サマーライブの音源をYoutubeにアップ。
 Youtubeにアップするのはちょっと……、という声に応えて、一旦非公開にしたが、連日の暑さ対策に何か刺激的なものを!という判断で、再びアップ。勢いがついて、封印していたライプ・スペシャルもアップ。 

サウンド8inyoutube

 数日後、N氏がサマーライブと練習中の演奏をCD化した。
 こちらは、みんなに感謝された。
 私も車の中でBGMとして聴いている。
 酷暑の夏に奮闘したサウンド8の記念のCDとして大切にしよう。 (了)

cd1[1]

明日に架ける橋明日に架ける橋
(2010/06/09)
ブレイクブレイク feat.キャロライン・レッドマン・ラッシャー

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散会 [サウンド8 サマーライブ 11]

 前回、4人で演奏した「サウンド8 Liveスペシャル」の時は、平日の午前中だったので打ち上げをすることは不可能だった。そのため、高揚感がなかなか収まらなかった。
 演奏後の打ち上げは、クールダウンさせるために私にとっては必要である。
 今日はポメラは持たずに、ミニ手帳をポケットに入れて来た。

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 「とんでん」での打ち上げを散会した後、地下鉄駅まで道案内をした。

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 それでは、また!

 次回の活動予定………「ウインター・ライブ」

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サマー・ソング / 渡辺克也 (Summer Song / Katsuya Watanabe (Ob)) [日本語帯・解説書付]サマー・ソング / 渡辺克也 (Summer Song / Katsuya Watanabe (Ob)) [日本語帯・解説書付]
(2010/07/07)
渡辺克也

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交通手段 [サウンド8 サマーライブ 10]

 次に、12月のウインターライブ当日の朝の交通手段の話になった。

 ・J女史の車でHolmesを拾って会場へ行く。
 ・N氏が車で地下鉄大谷地駅まで行き、そこでE氏、ウータンさん、ぴよさんを拾って会場へ行く。


 果たして、この話は12月に覚えているのだろうか……、ということで、ここに記しておくことにした。

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20世紀の木管五重奏曲集20世紀の木管五重奏曲集
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選曲 [サウンド8 サマーライブ 9]

 12月のウインターライブの曲の話になった。

 控え室では、
 「何を弾こうか?」
 「3曲という訳にはいかないね。」
 「でも、8曲は多い。」
 「持ち時間は20分間。」
 「うーむ…」
で終わっていた。

 今日弾いての感触を大切にして、次の5曲でどうだろうか、ということになった。

 ねこバス
 上を向いて歩こう
 ハイホー
 となりのトトロ
 崖の上のポニョ

  (※演奏の順番は未定)

 「ぴよさん、11月のGクレフを予約しておいてくださいね。」
 「近くなってから……」
 そういえば、まだ8月であった。

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おまけ [サウンド8 サマーライブ 8]

 N氏が見慣れないタバコを吸っている。
 「このおまけが付いていたから…」

201008221312001.jpg

 借りて、使ってみた。木の枝を持っている感覚である。面白い。
 これ自体を売れば、売れるのでは……!
 (私は、売っていても買わないかな……?)

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嗜み [サウンド8 サマーライブ 7]

 ビールとお茶で演奏の打ち上げの乾杯。
 ウータンさんとぴよさんはあまりアルコールを嗜まないので、昼食モードである。
 多少嗜むJ女史とN氏と私は宴会モードであった。

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ニューヨーク・カウンターポイント / エイト・ラインズ / 4台のオルガンニューヨーク・カウンターポイント / エイト・ラインズ / 4台のオルガン
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撤収 [サウンド8 サマーライブ 6]

 「あれ、楽譜がない。」とN氏。台紙の束に挟まっていた。
 「あれ、足台がない。」とJ女史。本棚の端に地味に佇んでいた。

image8[1]

 それ以外は、これといったアクシデントは起こらず、荷物を片付けて、撤収することとなった。
 E氏は、バスで他のマンドリンの演奏会へと向かった。
 他の5人は「和食レストラン とんでん」で昼食をとって帰ることにした。
 車の中で、N氏に「ビール飲む?」と尋ねると、「飲む!」と答えたので、4人を店の前で降ろした後、私は自宅に車を置きに行った。そして、タクシーで「とんでん」へ。
 皆は、注文をせずに待っていてくれた。

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ライヒ:リミックスライヒ:リミックス
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コールドカットトランキリティ・ベース

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中吉 [サウンド8 サマーライブ 5]

 本番はあっという間に終わった。
 8曲も弾いたのだが、Gクレフでの5回の練習を考えると、瞬く間である。

100823EP013[1]

 控え室に戻った。皆、演奏後特有の興奮状態の中にいる。
 ウータンさんが、皆に保冷剤で冷やしたチョコレートを配ってくれた。包み紙を開けると、1万円札や百円札のおもちゃが入っていた。ドラの二人は一万円札、ぴよさんは百円札が当たった。大盛り上がりである。私は中途半端な五千円札であった。中吉をひいた感じであった。

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ヘイ・ジュード◎イエスタデイヘイ・ジュード◎イエスタデイ
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ライブ [サウンド8 サマーライブ 4]

 暑い日だった。
 ステージ上も暑かった。左手の汗が、予想外に演奏の邪魔をした。
 演奏は、E氏のMCで順調に進んでいった。

image7[1]

 1 君をのせて
 2 となりのトトロ
 3 ねこバス
 4 明日に架ける橋
 5 上を向いて歩こう
 6 ハイホー
 7 丘を越えて
 8 崖の上のポニョ


 ただし、1時間前に「楽器紹介の時、音階を弾いて!」の何でもないことに緊張した。
 基礎・基本は大切である。

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出番 [サウンド8 サマーライブ 3]

 慌しく、赤いネクタイをした。
 しかし、まくっていたワイシャツの袖を下ろすことを忘れた。腕時計を外すことも。

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 指慣らしをする間もなく、出番の時間になってしまった。
 楽器と楽譜を持ってステージへ向かう。拍手で迎えられた。照れた。

image10[1]

エイト・シーズンズエイト・シーズンズ
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リハーサル [サウンド8 サマーライブ 2]

 イベントの担当の方から丁寧な挨拶と共に缶ジュースとお菓子の差し入れ。
 一服している間もなく、楽器などの準備をして、通し練習をすることにした。
 E氏が、「11時になったら会場のセッティングがあるから、通せない曲もあるかもしれないね。」と言い、皆が少々慌てて準備を進めた。

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 8曲を通した終えたところで、その11時を過ぎていた。
 ステージの上に譜面台、台紙、足代を準備し、椅子の位置を微調整した。
 間もなく始まる。

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当日 [サウンド8 サマーライブ 1]

 この話は、8月22日(日)にさかのぼる。この日は、サウンド8の(自称)サマーライブ当日であった。
 地下鉄麻生駅までメンバー3人を迎えに行った。すでに、N氏とウータンさんが到着していた。
 3人でぴよさんを待っていると、J女史から会場に到着した旨のメールが入った。
 間もなく、ぴよさんも到着。車を走らせ4人は会場へ向かった。E氏は朝から会場入りしているはずである。

tonden_gaikan[1]

 会場前の駐車場は運よく空いていた。会場入り口でJ女史が待っていた。
 無事に、出番の1時間前に6人がそろった。
 「無事」というのは貴重なことである。

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ブルックナー:交響曲第8番[1887年第1稿(ノーヴァク版)]ブルックナー:交響曲第8番[1887年第1稿(ノーヴァク版)]
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N氏のピック入れ ★サウンド8 3回目の練習日 番外編★

 N氏がブログで掲載していたピック入れを取り出した。
 カエルのがま口である。子どものおもちゃ箱から出てきたそうだ。
 現在は、ピック入れとして活躍している。
 しばらくの間、ぴよさんが遊んでいた。

 そう言えば、この前のOBOG会の練習日に、このピック入れは見かけなかった気がするが……。

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M.A.シャルパンティエ「テ・デウム」M.A.シャルパンティエ「テ・デウム」
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マルク・ミンコフスキレ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル

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1週間後 [サウンド8 5回目の練習日 11] 《Fine》

 N氏が注文した山崎のロックが来た。
 氷の配置がちょっと残念である。
 写真をとって1分もしないうちに、「カラーン!」といい音がして氷がグラスの中に収まった。

 N氏が、この一杯を飲み終えたところで、この日のつぼパーはお開きとした。
 本番まで、あと1週間である。
 純粋に楽しみである。 (了)

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Last 6 SonatasLast 6 Sonatas
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ししゃも [サウンド8 5回目の練習日 10]

 終盤。(明日は月曜日なので、今日のつぼパーの終盤は早かった。)
 テーブルに食べる物がなくなったのでメニューを見た。
 ししゃもがあった。
 当然、注文して記念撮影。

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Last Night of the Proms 2004Last Night of the Proms 2004
(2005/07/18)
Thomas Allen、

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レモン [サウンド8 5回目の練習日 9]

 N氏が、「ざく切り角レモンハイボール」を頼んだ。
「これ、ざく切りかなあ。」
 確かに、ただの角ハイボールである。数分後、私が「ざく切り1つ!」と頼んでみた。
 N氏とは違うものがきた。こちらが正解であろう。

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Four Last SongsFour Last Songs
(1990/10/25)
Richard Strauss、

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乗馬 [サウンド8 5回目の練習日 8]

 J女史とぴよさんが、乗馬体験の話をしている。
「馬は、乗っている人が慣れていないと分かると、意地悪するんだよ。」
 林の中に入ったり、ゆっくりと歩いたり、急に水を飲んだりするそうだ。
 ちなみに、その後、腹筋やら腿の筋肉痛になるそうである。
 私は、子どもと二人乗りでゆっくりとコースを歩く乗馬を1回だけ経験したことはあるが、馬に乗って走るということは考えられない。おそらく落馬するであろう。

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The Last Days of Sodom and GomorrahThe Last Days of Sodom and Gomorrah
(1993/08/23)
Mikl醇ps R醇pzsa

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生もの? [サウンド8 5回目の練習日 7]

 J女史が、鞄からナマモノっぽいものを取り出した。
「ええっ、ししゃも?」
 ししゃもの形のチョコレートであった。
「おっ、わさびっぽいチョコレートがついている!」
 味は普通のチョコレートであった。

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鎮魂楽~a song for the last~鎮魂楽~a song for the last~
(2008/03/19)
インストゥルメンタル森麻季

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昨日の練習の様子は? [サウンド8 5回目の練習日 6]

 4人のうち、昨日のOB・OG会の練習に参加したのは、ぴよさんだけであった。
「昨日の様子は?」
「ドラがいなかったので、Sさんがドラを弾きながら指揮をしていましたよ。」
「へえ!」
「曲出しの様子は?」
 ………………
 その後のつぼパーのメンバーは、ぴよさん、I氏、A氏、東京Aさんの4人であったそうである。
 美術の話で盛り上がったり盛り下がったりしたそうである。

201008151743000.jpg

Four Last SongsFour Last Songs
(2007/06/12)
Philharmonia Orchestra

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一息 [サウンド8 5回目の練習日 5]

 乾杯をして、一息ついた。
「それにしても疲れたね。」
「今日は、弾き通しだったからね。」
「それにしても、あっと言う間だったね。」
 プロの音楽家は、もっと大変なのだろうと思った。

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Four Last Songs / Orchestral SongsFour Last Songs / Orchestral Songs
(2006/04/18)
Te KanwaStrauss

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8月22日の朝の動き [サウンド8 5回目の練習日 4]

 ウータンさんは帰路へ。
 今日のつぼパーのメンバーは、J女史、N氏、ぴよさん、私の4人であった。
 ぴよさんは、昨日のOB・OG会後のつぼパーに続いて2日連続であり。(ノンアルコールであるが…)
 8月22日当日の朝の動きを確認。

 地下鉄を降りて、ダイエーと反対側の改札口を出て、直進。出口2(右側)から出たところで、10時に待ち合わせ(ウータンさん、N氏、ぴよさん)。E氏は、朝から会場入り。J女史は別ルートで直接会場へ。(迷った時は、携帯で連絡し合いましょう。)
 ※台紙(赤)は、Holmesが準備。


と、ここに書いても実際にブログとして世に出る頃には演奏会が終わっているので、掲示板に載せることにした。

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Ein Heldenleben / Four Last SongsEin Heldenleben / Four Last Songs
(2002/09/24)
Vienna Philharmonic Orchestra

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スズメバチ [サウンド8 5回目の練習日 3]

 練習が終わった後は、へとへとだった。
 E氏は、まっすぐ自宅へ。
 つぼパーへ向かう途中、J女史のドラケースにスズメバチがとまった。
 写真に撮る瞬間に飛び立った。
 「写せなかった…。」
 いや、ドラケースの左端に茶色いものが写っている。飛び立った瞬間のスズメバチである。

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Last Night of the PromsLast Night of the Proms
(2008/08/07)
Various

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3時間 [サウンド8 5回目の練習日 2]

 「今日で本当に最後なんですね…。」
 「今日で出来上がらないといけないんですね。」と、若干時間不足を感じつつ、練習がスタートした。

 今日の練習はハードだった。3時間、ひたすら弾き続けた。
 終盤になると集中力を保つことが難しくなってきた。弾いていても、一瞬何をしているか分からないような錯覚を覚える。長時間運転しているような感じなのかもしれない。
 6人の呼吸があってきた。
 8月22日の「お楽しみコーナー」は、意表をついた素敵なステージになるに違いない。

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4 Last Songs / Songs4 Last Songs / Songs
(1991/11/08)
Vienna Philharmonic Orchestra

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最後の練習日 [サウンド8 5回目の練習日 1]

 この話は8月15日(日)にさかのぼる。この日は8月22日(日)のサマーライブに向けた5回目の練習日であった。当日の本番直前の指慣らしの練習を除くと最後の練習になる。
 曇り空で風が強かった。暑さで疲労することがないので有り難かった。
 Gクレフには直接タクシーで向かった。夏ばてのためか、体力が落ちていた。
 13:45に到着。E氏以外の4人がすでに到着していた。
 13:55にE氏も到着。右手には湿布が無かった。腱鞘炎が完治したわけではなく、かぶれたそうである。

201008151533000.jpg

Strauss: Four Last Songs / Karajan, Berlin Philharmonic OrchestraStrauss: Four Last Songs / Karajan, Berlin Philharmonic Orchestra
(1996/01/23)
Richard Strauss、

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4か月後の話 [サウンド8 4回目の練習日 11] 《Fine》

「12月の演奏曲は何がいいかね。」
「3曲じゃ少ないから、5曲ぐらいかな。」
「『丘を越えて』を最初にやって…」
「あれは嫌!」
「『ねこバス』は面白いからやりたいね。」
「『男はつらいよ』もいいな。」
「『涙そうそう』は?」
「練習回数が2回だから、新曲は無理じゃない?」
 ………………………
 8月のサマーライブが終わってから考えましょう。

(そう言えば、今回はSMCのボトルは登場しなかった。イカめし付きの……)  (了)

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音楽による待降節(12月1日から24日)の日めくり (The Musical Advent Calender / VA) [Import CD from Germany]音楽による待降節(12月1日から24日)の日めくり (The Musical Advent Calender / VA) [Import CD from Germany]
(2008/06/18)
Various

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丘を越えて [サウンド8 4回目の練習日 10]

「丘を越えては、1stは最後は休符なんですよね。」とぴよさんが語る。
「1stは歌の旋律を担当しているからじゃない。」
「みんなと一緒に、ジャン!と終わりたいですねえ。最後、1拍入れちゃいましょう。」と言いつつ、パート譜に八分音符を書き加えた。
 5回目の練習の時に、音符を増やした効果がはっきりするであろう。 

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東京ラプソディー~古賀政男作品東京ラプソディー~古賀政男作品
(2003/10/30)
藍川由美

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曲順 [サウンド8 4回目の練習日 9]

 ぴよさんが曲順について考えている。
 現在の曲順は、

 1 君をのせて
 2 となりのトトロ
 3 ねこバス
 4 明日に架ける橋
 5 上を向いて歩こう
 6 ハイホー
 7 丘を越えて
 8 崖の上のポニョ


なのだが、大人向けの曲を固めてはどうか、と言うのだ。
 そうすると、こうなる。

 1 君をのせて
 2 となりのトトロ
 3 ねこバス
 4 明日に架ける橋
 5 上を向いて歩こう
 6 丘を越えて
 7 ハイホー
 8 崖の上のポニョ


 5回目の練習日に要相談である。

[追記]
 「もう一つのつぼパー」にて最初の曲順案でいくことになりました。と解釈して、5回目の練習日にどんどん進めてしまいました。(Holmes)


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川の流れのように川の流れのように
(1999/03/20)
幸田聡子

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カエル [サウンド8 4回目の練習日 8]

 J女史が新しいピック入れを紹介した。
 N氏の素敵なカエルのピック入れに刺激されて購入したようだ。
 そう言えば、昔、おはよう子どもショーの中のキャラクターに「がま親分」というのがあった。誰も知らないとは思うが…。

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石川進 ベスト石川進 ベスト
(2008/01/23)
石川進水垣洋子

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♪♪♪『サウンド8』の『8』は、∞を表します。私たちの楽器から、聴く人の心に∞の響きを伝えたい、という願いから♪♪♪

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